2006年10月21日(土)クサツエストピアホテルにて、かだ由紀子後援会の総会を開催し、200人を超える方々のご参加をいただきました。
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| ビワコオオナマズが出迎える会場
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200名を越える方々のご出席をいただきました
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大津市の荒井紀子さんの司会で総会は開会。嘉田由紀子後援会 会長の小坂育子より、「一人ひとりの力を合わせて嘉田由紀子を支援していきたい」というメッセージをいただき、歩む会会長である日高敏隆からは、「嘉田さんとの出会い、知事選への出馬を相談された時のこと、そして今、歩む会の会長への就任を依頼され、少しでも力になろうと思ってこの場にいる」というご挨拶をいただきました。
当会副会長の阿部美智子、川島平、鈴木靖将からの挨拶に続き、当会副会長・阿部より下記の項目についてご説明させて頂きました。
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副会長・鈴木康将
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副会長・阿部美智子
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副会長・川島平
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後援会名変更の理由
今後の「かだ由紀子と歩む会」の活動
年会費の算出方法や使途について
名称変更、活動方針、規約等については拍手で承認をいただき、「かだ由紀子と歩む会」として活動を再開していくこととなりました。
その後行われた「滋賀県のいま、未来」と題した日高敏隆と嘉田由紀子の対談では、「水と環境を考える事が未来を可能にする」というテーマで時間いっぱいまで二人の熱い対話は続きました。
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そして嘉田由紀子から会員のみなさまへ、改めてご挨拶をさせていただき、最後は嘉田由紀子版の江州音頭(作詞:深尾勝義さん-近江八幡市-)江州音頭で締めくくり。深尾さん(桜美家天勝さん)の唄と、東近江市の辻浦和茂さんの太鼓にのって、参加者全員での大合唱となりました。
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| オリジナルの江州音頭で締めました |
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